脳が病んでる人

"脳が病んでいる"人ほど病気になるという怖い話



当サイトへようこそ。
『こんなあなたは間違いなく脳を病んでいる!』
□2009年09月25日
 サイト運営開始!



1.ここで言う頭がいい、悪いというのは、たとえば"頭の回転が速い"とか、
"話術がどうも下手"…というようなことではありません。
頭、とくに脳幹(間脳)に支障がある人が"頭の悪い"人なのです。

脳幹には自律神経の"根っこ"があります。
この自律神経には、交感神経と副交感神経があり、この両者が絶妙なバランスを保っています。
ところが強いストレスを受けると交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまいます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2.この、交感神経と副交感神経のバランスの崩れている人が、私の言う、"頭の悪い人"なのです。
病名で言えば自律神経失調症ということになります。
 こういう人は、間脳からたくさんの脳内ホルモンを出して、
自律神経の乱れを修復してあげなければなりません。
"頭が悪くなった"人のほとんどは左脳ばかり酷使している人であるということもわかっています。
受験勉強のため、幼児のころから知識の詰め込み教育をずっと続けてきた人がほとんど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3.つまり自分の頭でモノを考える習慣がほとんどなくなっている人に多いのです。
このことが何を意味するかと言うと、あんまり根を詰めて勉強をしてはいけないということです。
そして、営業成績がすべてであるかのように思わないことです。
「オレはこんなことでいいのだろうか?もっともっとがんばらないと、同僚に負けてしまう!」などと考えないことです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4.そういうことをいつもあれこれと考えている人は、
それだけで脳内ホルモンの分泌を悪くしてしまいます。
なに、それでは会社の上司や社長に申し訳ないって?
あなたの会社への忠誠心はよくわかります。
大丈夫。安心してください。

あなたが気楽に考えることで、自律神経の働きが元通りになり、
それどころか今度は右側の間脳から、"やる気ホルモン"がどんどん出てくるのですから、これは会社にとってもプラスなのです。


1.病気はあうんの呼吸を乱すこと
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.自分の体の悲鳴に気付かない
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(C)脳が病んでる人
 

(C)携帯専用無料ホームページ
シンデレラストーリー